
自分の趣味と家族の夢
どちらも叶う半平屋




- 価格5,300万円
風景と重なる住まい
視線の抜け・光の入り・人の動きが、自然と重なりあうL字型の半平屋。食卓から外を眺め、ソファから空を仰ぎ、室内に居ながら自然を感じる心地よさ。吹き抜けや階段が、1階と2階の緩やかなつながりを作っています。程よく距離を保ちながらも、家族の気配が行き交う住まいです。


Citta Label Neighbors(CLANES)
この名前には、「ご近所のつながりや、街の気配をトータルデザインする」
という想いが込められています。
私たちが大切にしているのは、“Neighbors=隣人たち”という思想。
建物と建物のあいだにただよう、人の気配。
誰かがそばにいるという、さりげない安心感。
それは、暮らしの質をそっと支える、目には見えない確かな価値です。
アメリカ・ポートランドのまちづくりにある“ネイバーフッド”思想のように、
街は建物の集合体ではなく、日々の関係性が重なる「舞台」だと、私たちは考えます。
CLANESは、そんな街のあり方に学びながら、
心地よいつながりと、余白のある暮らしを「街のかたち」として描いていきます。

都心まで1時間、成田空港まで30分。
アクセスの良さと豊かな自然が調和する
『印西牧の原』に新しい街並みが誕生します。

格子や植栽、中庭といった和の意匠。
土間や杉の床など
自然素材の風合いに包まれた住空間。
将来的にも安心できる、
GX志向型基準の高い住宅性能。
シンプルで整った間取りに、
日々の動きに寄り添う生活導線の工夫。
“自然を感じる”ではなく、
“自然と共に暮らす”という感覚へ。

まちも、家も、暮らしも。
どこを切り取っても、
ここには心にゆとりのある丁寧な暮らしと
心地良い安心が息づいています。
強固な地盤を誇る下総台地に広がるこの街は、
地震や浸水リスクが低く、将来も安心。
ここは毎日の暮らしにゆとりと穏やかな快適さをもたらす、
半平屋だけが建ち並ぶまち。






家づくりを考えるとき、
「平屋の暮らしやすさ」も、「2階建てのゆとり」も、
どちらも大切にしたいと思ったことはありませんか?
そんな方にぴったりなのが、“半平屋”という選択肢。
住みやすさと空間効率を両立した、いま注目の住まい方です。



リビング・キッチン・主寝室・水まわり…毎日の生活動線が1階で完結するから、年齢を問わず、いつまでも快適に。平屋と同じ感覚で過ごせるのが魅力です。




2階は子ども部屋や書斎、趣味室などに。必要なぶんだけ、将来に合わせて自由に使えるのが半平屋のいいところ。




そっと外界を遠ざけ、光と風だけを招き入れる中庭。囲まれて、ひらく。心をほどく、囲間(かこいま)というやすらぎ。




平屋の落ち着きと2階建ての立体感。そのバランスが、美しい外観デザインと、開放的な暮らし心地を叶えます。




車 2~3 分

車 5~6 分

車 2~3 分

車 3~4 分

徒歩 18 分(車 2~3 分)

車 5~6 分

車 5~6 分

徒歩 17 分(車 2~3 分)

徒歩 12 分

徒歩 3 分

徒歩 9 分

車 12~13 分
都心まで通勤60分圏内。
船橋、成田空港までも30分の利便性。

| 千葉ニュータウン中央 | 直通3分 |
|---|---|
| 成田国際空港 | 25分 |
| 船橋 | 31分 |
| 日暮里 | 39分 |
| 日本橋 | 直通53分 |
| 新橋 | 直通59分 |
| 所在地 | 千葉県印西市草深字原2483番2,-5地番 |
|---|---|
| 価格 | 条件付き土地 NO.1、NO.6:2,490万円 建物 NO.2~NO.5:未定 |
| 交通 | 北総鉄道「印西牧の原」駅(南口) 徒歩23分 |
| 間取り | 3LDK~4LDK |
| 学区 | 西の原小学校 / 西の原中学校 |
| 敷地面積 | 165.01m²(49.91坪)~171.56m²(51.89坪) |
| 建物面積 | 92.11m²(27.86坪)~98.96m²(29.93坪) |
| 販売区画数 | 2区画(土地) / 建物 4棟 |
| 販売スケジュール | 2025年10月下旬予定 |
| 現況 | 建築中 |
| 土地権利 | 所有権 |
| 建ぺい率 | 50% |
| 容積率 | 100% |
| 接道状況 | 前面道路 6M 開発道路 |
| 用途地域 | 無指定 |
| 地目 | 宅地 |
| 都市計画 | 市街化調整区域 |
| 引渡時期 | 相談 |
| 取引態様 | 売主 |
| 最低敷地面積 | 165㎡以上 |
| 建築確認番号 | 第25UDI1C建03593 他 |
| 設備 | 東京電力、東京ガス、公営水道、汚水・雑排水:個別浄化槽、雨水:個別貯留浸透槽 |





風景と重なる住まい
視線の抜け・光の入り・人の動きが、自然と重なりあうL字型の半平屋。食卓から外を眺め、ソファから空を仰ぎ、室内に居ながら自然を感じる心地よさ。吹き抜けや階段が、1階と2階の緩やかなつながりを作っています。程よく距離を保ちながらも、家族の気配が行き交う住まいです。









つながる、ほどける、家族の間(あいだ)
玄関からの動線や水回りの回遊性も高く、日々の家事や暮らしが自然と整っていくような間取り構成。LDKと土間空間がひとつにつながった大空間の中でも、家族との距離がちょうどよく保たれた地よい時間が生まれる。家族の「いま」と「これから」に寄り添う、可変性と居心地のバランスが絶妙な住まいです。









つながりすぎず、離れすぎず。
にぎやかな時間と静かな時間、それぞれが無理なく共存できる、ちょうどいいバランスを大切にデザイン。リビングには外とゆるやかにつながる土間空間を配置し、食事やくつろぎ時間の延長線上に、心地よい外の風景が広がります。どこかで誰かの気配を感じながらも、自分の時間にしっかり没頭できる住まいのかたちを描きました。









庭と生きる家
LDKから景色を眺められるように配置されたこの住まいは、“内と外をひとつづきに楽しむ”ことを大切に設計。回遊性のあるアイランド型キッチンと一体になったダイニングは子育てやひとり時間まで、あらゆるシーンをやさしく包み込む場所。“外”を取り込み、“暮らし”を中心に置くことで、毎日が自然体で、豊かに循環していく住まいです。



