アトリウムのある平屋

アメリカのミッドセンチュリーハウスを連想させる中庭を中心としたレイアウトは、プライバシーを守りながらも
ナカとソトがつながる開放的な室内空間が広がります。
玄関から最初にアクセスできるLDKは平屋のメリットを最大限に活かした勾配天井とアトリウムの大マドが大きな開放感をもたらします。
中庭としての機能のみならず、採光や視覚的な広がりをもたらすアトリウムはナカとソトの間があいまいにつながり自然とソトが近くなるので
昼下がりにハンモックをつるして読書をしたり、家族や友達とBBQ、また、洗濯物を干したりと、家事にアソビにとその活用方法はまだまだたくさん。